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2015年8月5日水曜日

from the Pleiades・・

未来から帰って来た地球人

タイムトラベルをして戻って来た地球人を見て、
我われ人間は彼らを異星人だと思っている。
彼らは、我われの先祖。

これが単なる空想話である、と言えなくなっている現実がある。

今日、我われは正に、浦島太郎と出会っているのか。

浦島太郎も竹取物語も実話だったという今日。
我われ人間は、ETとの遭遇が現実のものとなり、時間の実感がぶっ飛んでしまった。

正に、
現在・過去・未来は同じ一点にある。

亡くなった
ジョージ・アダムスキーを詐欺師・ペテン師と呼びさげすんでいた過去。その後、彼の撮った空飛ぶ乗り物と同じ形のものを見たという証言が世界中で起こった。

どこまでが真実なのか、次元を行き来する彼らのことを、人間の狭い次元で判断し決めつけることは危険だ。人間細胞の提供により彼らのテクノロジーを学んだ一部の存在。軍事機密と結びつき未公開で突き進んでいる。

現に、彼らのある種と会っている日本人もいるが、まったく信じていない人もいる。しかし、一夜のうちにさまざまな分野で進歩しているテクノロジーに目を向けてほしい。

空飛ぶ人間は、エイリアンと思っているうちに、普通の人が空を飛んでいるのを見かけるかもしれない。
反重力。キリストはガリラヤ湖上を歩いていたのではなかったか。

エリア51で彼らと共に働いていたチャールズ・ホールが、リタイアしてから、彼らは浮遊装置を持っていると述べているではないか。


スイスの、
Billy Meierが述べている Pleiades の人たち。彼らと人間は、同じ先祖から生まれたという。それ故、姿かたちもとても似ている。彼らは、ある意味すっかり進化してしまったが。
ーPleiades(プレアデス星団)は、おうし座の散開星団 M45。
和名、すばる

Billy Meierが会い親交を深めたプレアデス人。Semiase・・
Billy Meier is taken for a ride through this galaxy and・・


Billy Meierは、プレアデス星人の乗り物で、過去へも未来へも行って来たという。
地球人の物理学者は、空間の中を物体が移動するという定義をして物体運動を考えるが、
逆に物体の周りを時空間が移動する、という見方もできるという。

ビリー・マイヤーの会見したプレアデス人セミオーシ。フランス人理論物理学者プチ博士の会ったウンモ星人の学者の話では、彼らはそのテクノロジーをすでに実現しているという。

それで、
過去では恐竜の写真を撮り、未来では「核爆弾」で完璧に破壊されたカリフォルニアサンフランシスコの姿を写真に撮って帰ってきたというのだ。

また、ほかにもアメリカ人地球物理学者がプレアデス人に出会い、ビリーと同じような体験をしたという。

我が国の一般人には実体は知らされないままだが、未来が見えない私としては、怖ろしさも少ないままですんでいる。
Billy Meier is taken for a ride through this galaxy and・・
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