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2015年8月23日日曜日

Spaceman and super-ancient civilization

では、この国からは土偶や土器を残し、彼らの存在を知らしめるものが消え去ったのだろうか?

否、それどころかしっかりと伝承されている。

みなさんは、この国にはなぜ神社仏閣が多いのかと疑問に思ったことがないだろうか。

神社は約8万8千。寺社は約7万7千。

法人化していない神社も入れたら、どれくらいあるか分からないくらい存在する。個人の家の庭にもある鳥居や簡易な社。
かつての国の政策により、神道と仏教の習合もある。隠されている秘密が存在する。


神社や寺社に存在する彫刻、絵画、石像。頭は人間以外の動物で体は人間。石に刻まれた不思議な文字。狐や狸の神社。観音、弥勒菩薩、阿弥陀如来、大日如来・・大蛇、亀。

それらは何をあらわしているのか?

人間のようで、一線を画した存在。
そして、あの大仙陵が彼らの存在を示している。

門番と言われる狛犬。入口にいる二体。エジプトにも。

リサーチャーのMr.Hayashi は、あれは狛犬や門番なんかじゃない。天から飛来した、神、ETのエンキとエンリルだと。ここは私の領地であるぞ、と。動物の狐と狸ではない神、ET。

神社も寺社も源は、ET,エイリアン。その助けを願う被造物・人間。

別の星からやって来た存在か、地球上で彼らによって造られた存在。

そのような、コンセプトと同種のものが世界に存在する。


それどころか、
火星にもピラミッドがあり、人面岩がある。エジプトには、人間が来る前にすでにピラミッドはあった。
地球を宇宙から眺める地図がはるか昔に。

不思議なマヤと縄文人の謎。

1万年前の古代シュメール人は、地球が外から第7番目の惑星であることを知っていた。

縄文人は、何故シュメール人だったといわれるのか。粘土板に記されていた途方もない秘密。

ピラミッドは宇宙の灯台の一つだった。それらは、彼らがつくった。


今、ふたたび火星に移住しようとしている人間。

現在・過去・未来は同じ一点にあるという彼ら。

おお、人間は彼らの遺伝子を受け継いでいる。彼らは、ギリシャ神話のゼウスと同じ存在。

神話は、すべて現実だった! 表現が異なるだけで。 我われは混血種。彼らに耳を向け、対話する時代がやって来たのだ。

もはや秘密にすることはない。秘密兵器は秘匿されているが、我われ一般人も、心を開き、彼らと対話する時がやって来たのだ。


上空には、飛行機と同じ数の彼らの乗り物が飛来している。秒速1700メートルでは肉眼で追えないが、彼らが意図的にゆっくりと、あるいはホバーリングしているときもある。何かを伝えたいのだ。

確かに・・
https://youtu.be/NZ8AswHz8eo

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