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2015年10月27日火曜日

From Moxos・・

生きていても、50年前のことも曖昧な現実。

ましてや縄文時代がどうだったとか聞いても、別世界のことに思われるに違いない。

この地球上では、真の情報が伝えられないことが多く、自らのイメージで思い込んでいることが多いのではないだろうか。

 核家族内ですら、思い込みや思い違いにより命が失われることもある。

それが世界のこととなったら、戦争に発展し、勝手に空爆することもあり、
 偽の情報を流して操作することもある。

 間違いでも、ごめんなさい、で済めばいいが、時代を重ねることにより、戦乱の世となる。根強い恨みが育ち、殺戮しかない様相を呈する。

 今日の世界情勢、過去の歴史を見ても、人間から戦争を取り除くことが出来ない。

この国は被爆体験を経て、今日までかろうじて大きな戦争を仕掛けたり、攻撃されることなくやって来られた。この現状を受け止め、この先も他国の見本となるような平和の国づくりを、対話を通じて成し遂げてほしい。


しかし、世界にさらなる平和をもたらすのに重要なエネルギー問題、食糧問題がある。世界から貧困を減らし、生まれてきた人間が、喜びを感じて生きられるように。


 人間のあり方により、地球人より遥か以前に誕生し高度なテクノロジーを持っている彼らの力を、平和利用のために使わしてもらうことが出来ればと思うのだが、現実は簡単にはいかないようだ。


それ以前に、彼らの存在すら認識できていない人々も多く存在しているのだから。

 ETとかエイリアンとかを、SFやアニメの世界の物語くらいに感じているのだろうか。

アメリカでもロシアでも、ETが具体的に住んでいることを認めている。
 UFO後進国と言われる日本では、月にETがいっぱいいることすら知らない人もいるのではないだろうか。

 月面に立った宇宙飛行士が認め、情報開示されても、信じないような素地を、ニセの情報を被せるようにして流して吹き消してきた。そこには、UFOエネルギーの問題が横たわっていることを、今日では多くの人が知っているだろう。

それを利用できるようになったら、化石燃料の利益を独占できなくなる集団がいる。この国で言ったら、抗がん剤が効果がないことを分かっていても、癌ビジネスの一翼を担ってきた、既得権を放棄したくない。高額な抗がん剤が利益をもたらしてくれる。手放したくない。

こうした問題は、ほんとうのことには触れない。生命より利益優先。治すことが目的ではないのか?実に、本末転倒。

つまり、一般民衆がもっと賢くならなければ、解決できない。騙されている。

すべては、そうしたことにつながっている。

 太古の昔、いやそれよりもっともっと・・彼らは、地球が出来る前から存在していた。

 以来、ずっとこの地球という惑星に関与している。

アヌ王、エンキ、エンリル、アフラマズダ、ミトラ、ヘリオス(シャーマシュ)、イナンナ(イシュタール)、ノア、ゴータマ(シャカ)、マルドック・・・・おお、神々の系図。

 彼らは、皆、ETか半ばET、ハイブリッド、混合種。

 一般のETや混合種も、800年生きる、と。神々は数千年から~~

 彼らは、永きにわたり、この地球に関与している。彼らによって造られたヒューマノイド、アンドロイドも。

 人間もお猿さんから進化したのではなく、彼らによって造られた。彼らの手が加わらなければ、今日の我われのような人間はこの地上に存在しないであろう。遺伝子操作など、彼らにとってはたやすいことなのかもしれない。神と呼ばれる彼らのテクノロジーを持ってすれば。

 今日の人間は、彼らからヒントをもらい、懸命にその後を追いかけているのだろう。そのことを公言したくない。そこに、人間の小さなというか愚かなプライドがあると言える。

 彼らからすれば、まだまだ、人間をこの宇宙の一員として認めるところまで行っていないのかもしれない。
これらのものは誰が造ったか

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2015年10月20日火曜日

All imagined worlds exist in this universe

彼らの世界。

かつて、あるいはこんにち、彼らは一部の地球人と接触しているが、

最初から疑ったら、すべてが嘘に思われる。

アダムスキーなんて詐欺師、Billy Meierのいうことはどうだろう?

しかし、

血管の吻合法で、1912年にアメリカで初めてノーベル賞の医学生理学賞を受賞したアレックス・カレル(1873~1944)は奇跡を信じていたとのこと。
彼は「ルルドの奇跡」を目撃し、本に書いている。1903年、巡礼者の付き添いとして同行した彼は、死に瀕した少女がルルドの聖水を浴び、歩くまでに回復したことを目撃した。(ルルドはスペイン国境に近いフランスの町で、ローマ法王庁が聖母マリアの出現を認めた聖地の一つ)


この日本にも、彼らと交信し、彼らの乗り物に乗り、いわゆるUFOから地球を撮ったという人がいる。

H.Sさんは、彼らの乗り物を撮りまくっている。また、会ったことがあるETを絵に描いている。頻繁に彼らの乗り物に乗せてもらっているという。

信じない人は彼を、頭がイカレテイル、という。

そういうことなのだろう。

地球が太陽の周りを回っているなんてとんでもない。太陽が地球の周りを回っているんだ。

そう信じている人にとっては、その説を唱える人を抹殺してしまいたくなる。正にそうされた。

H.Sさんはあの卑弥呼の妹に会ったという。卑弥呼も妹もETだったと。
竹取物語も浦島太郎もみな実際に基づいて書かれた。

ただ、竜宮城は地球の海底などではなく、宇宙のとある星でのこと。

卑弥呼は死んだが、彼らは、1300年とか数千年も生きているという。
おお、アヌ王、アフラマヅダ、エンキ、エンリル、ノア、マルドック、ゴータマ(シャカ)、シャマーシュ、イナンナ・・彼らはみな・・

H.Sさんは、母親の胎内で被爆した。広島で。そして、ETに連れられて木星に行き、末期がんを治療してもらい、今日まで元気でいる。

学校教育のままの常識だと、木星になんか住めないだろう、と言われる。

しかし、少し立ち止まって考えてもらいたい。もしかして、ありうるかもしれない。

H.Sさんは、こんにちの浦島太郎だが、その行ってきた世界は別の空間?

瞬間移動。タイムトラベル。隣りの空間とこの空間。戻って来ても、周囲の住人は依然と少しも変わらない。あの地球人の論理は、タイムトラベルを自在にできる世界では通用しない。

既成概念は違っている。

ニュートリノにも重さがあったように。これまでの人間の常識がくつがえる。


そう。

人間が想像する世界は、すべてこの宇宙に実在する。
 

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2015年10月9日金曜日

がんを鉄分除去で抑えるー根治治療なるか!

「がんの親玉」鉄分除去で抑える 根本的治療法、開発の可能性 (ヨミドクターより)

がんを根本的に治す治療法の開発!

  がんの再発や転移の原因とされ、 「がんの親玉」とも呼ばれる「がん幹細胞」は、 細胞の鉄分を取り除けば抑え込める可能性があるとの研究成果を、 岡山大の大原利章助教(免疫病理学)らのチームがまとめた。


がん幹細胞は、がん組織の中に数%含まれているとされ、がん細胞の供給源になるが、 抗がん剤や放射線が効きにくく、がんの再発や転移の原因とされるという。  


体内の鉄分が過剰になるとがんになりやすいことが知られているが、 チームはこれに注目し、iPS細胞(人工多能性幹細胞)で作ったがん幹細胞に鉄分を与えると、 普段より3倍増えたという。


一方、鉄分を取り除く薬を加えると、がん幹細胞の増殖が抑えられた。

このがん幹細胞でがんを発症させたマウスに、鉄を取り除く薬を与えると、がんの腫瘍が小さくなったという。  

チームは昨年から、肝がん患者に対し、鉄分を除去する薬剤を使った治療法の臨床研究を行っているという。


大原利章助教は、 「鉄がないと、がん幹細胞が増える際に必要なたんぱく質の働きに影響が出るのだろう。この手法でがん幹細胞を攻撃できれば、がんを根治できる可能性がある」と。


川崎医科大の岸文雄教授(分子生物学)の話: 「海外では臨床試験が間近に迫っているものもあり、世界に遅れないためにもこの研究は重要だ。がん幹細胞を標的としていることに将来性を感じる」


☆ 大原 利章  助教
愛媛大学医学部卒
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科病理学(免疫病理)
研究分野:癌、微小環境、鉄
・資格、所属
日本外科学会外科専門医、日本消化器外科学会専門医、日本がん治療認定医機構がん治療認定医、日本消化器外科学会消化器がん外科治療認定医、日本禁煙学会認定専門医 所属学会: 日本外科学会、日本消化器外科学会、日本呼吸器外科学会、日本胸部外科学会、日本禁煙学会、日本癌学会、日本癌治療学会、日本消化器癌発生学会、日本緩和医療学会、日本病理学会、日本鉄バイオサイエンス学会 American Association for Cancer Research (AACR)、American Society of Clinical Oncology (ASCO)

  医療機関と医師

2015年10月6日火曜日

元都立定時制高校教師 ノーベル賞 !

ノーベル生理学・医学賞に北里大の大村智さん


大村智(さとし)・北里大特別栄誉教授(80) 異色の経歴

10億人を救った特効薬がノーベル賞


大村智さんは、抗寄生虫薬「イベルメクチン」のもとになる物質を発見。

途上国の寄生虫病患者に年1~2回投与することで、失明を防ぐ薬の開発につなげた業績が、高く評価された。

イベルメクチンは年間2億人以上に投与されているという。

1979年に発見された 「エバーメクチン」は、
アフリカや東南アジア、中南米など熱帯域に住む10億人もの人々を、寄生虫病から救う特効薬へとつながったという。  


大村さんは73年、大手製薬会社メルク社と共同研究を開始して、さまざまな微生物が作る抗生物質などの探索を進める中で、静岡県内の土壌から分離された微生物が生産するエバーメクチンを発見。 


☆ 大村智(さとし)・北里大特別栄誉教授 山梨大学芸学部を卒業後、東京都立高校の定時制の教師。東京理科大大学院で化学を学び直し研究者に。 36歳で米国留学。

医療機関と医師


 

2015年10月3日土曜日

The flying object which appeared in Kobe

こんにち、

日本でも、いわゆるUFOなるさまざまな形状の空飛ぶ物体が現れ、
多くの人が目撃しているが、この国のポピュラーなメディアでは取り上げないことから、
未だに、空飛ぶ物体やETが実在しないと思い込んでいる人がいることは残念だ。

ましてや、存在しないものにアブダクションされるなんてことは、想像もできないだろう。

この国の置かれた立場が、敗戦国であり、かの国に準ずるというか、独自の動きが取れないため、
この国での情報はかの国には報告が上がっていても、国内では公表されない。


地球が出来る前から、彼らはこの宇宙を飛び回っていて、地球の成り立ちや人間の創造、
そして、あらゆるテクノロジーが彼らから伝わったことを知っているだろう。


我われには、一般的に、この地球に幾重にも重なっている別の空間が見えない。

彼らが突然別の空間に移動してしまうと、なすすべがない。

彼らのある種は、その空間を自由に行き来できるから、人間が彼らを死ぬほど恐れるのとは様子が違っているだろう。


人間も、宇宙人のはしくれなんだろうが、余りにも差がありすぎる。

だから、信じられないことだらけ。

地球人の科学者では、用をなさない。悔しいことだが。

だから、証明が出来ないことだから存在しない、と片づける科学者が目立つ。

ここは、アインシュタインのように、ある意味、直観というやつの方が意味を持つ。


その点、海外の科学者と言われる人の方が推論を働かせることが出来る。
もしかして、アインシュタインも彼らからヒントをもらっていたのではないかと思ったりする。
ダヴィンチや他の秀でた存在のように。

以前は、インスピレーション、とか言っていたが、実はテレパでヒントを受け取っていたのではないだろうか。


彼らのDNAを一杯もらっていたり、実は、
Alien Hybrid であったり。

ああ、太古の昔よりも、今日の方が多くの秘密が公表されないでいるのではないか。

横浜みなとみらい、に現れた空飛ぶ物体。

10月になり、神戸に・・

そう、
神戸には、新年から頻繁に出没しているとのこと。何らかの意図があるに違いない。

「我われは、日本の上空にも来ているんだ。かつて八ヶ岳山麓やこの島のさまざまな地に現れたように!」

と言っているようにも思われる。

おお、アイゼンハワーとの密約が思い出される。すべての現実を一部の間にだけとどめて、一般人には知らされなかった。

そのことが、今日、この国の人々を無関心にさせている。

この国の人々は、目覚めていなくては・・

神戸に現れた空飛ぶ物体。もはや、トリックなどを使う必要もないほどに頻繁に出没している。


全国には、そのことを、しっかりと動画におさめている勇気ある人々もいる。
★神戸上空に頻繁に現れる空飛ぶ物体

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