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2015年12月29日火曜日

Do you believe there is extra-terrestrial intelligent life ?

Extra-Terrestrial (ET)の存在をどれくらい認めているかは国によって違うが、

Germany:56%
USA:54%
Britain:52%

上記の%は、Believeだが、

UFO後進国といわれるこの国では、統計もとられていないかもしれないが、
そうしたアンケートをとった一部をみかけた。

30%弱が、信じる、だった。この国の場合、母集団が少ないかもしれないが、3人に1人はETの存在を信じているかもしれない。もっとも、実際に眼前に現れたら、死ぬほど怯えるかもしれないが。

しかし、もしかすると、あなたも、金星から来た人に実際会っているかもしれない。彼らは、地球人の先祖で、北欧人に似ていて、直接、本人から、「私は金星から来ました」と言われない限り、ちょっと違った外国人、位に思っていたかもしれない。

一つの示唆は、
カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏が、地球には、プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディア、そして、火星や金星からETが来て互いに交流している、と数年前に公表したこと。
https://youtu.be/atDXm-nzr-w


私は、数年前まで、どちらでもなかったが、今や、ETの存在抜きで、人間を論じることは出来ないと思っている。

確信を持つようになった理由は、これまで、こちらのブログでいくども具体例をあげてふれてきた。

それにしても、
12月5日の朝8時過ぎに北東の空、地平線からやや上に見たオレンジ色の大きな丸い物体は、20秒ほど輝いていた。

ふだん、朝のその時間に、北東の空を見ることはめったになかった。その日、妙な胸騒ぎのような独特の何かに促され、北側の窓に行ったのだった。

7日に兄弟が急死して葬儀に行ってきたが、今思い返すと、あの方が知らせに来たのでは、とも思えるのだ。

私の場合、母は私が5歳の時に脳出血で倒れ、臥したきりの稙物状態になり、8歳のときに他界した。
そうしたこともあり、その兄とは深いところでつながっていた。

今思い返すと、あのオレンジ色の物体は、偶然現れたのではない、知らせに来たのだが、その時私はそのことを察知できなかったと思われる。

それには、それなりにわけがあるのだが、ここでそのことにふれることが出来ない。
別な形で、
ブログ小説「世界の向こう」でふれている、とだけ記しておきたい。

ただ、すでに人間もだが、
彼らは、現在過去未来を行き来できるため、未来に行って見てきたことを人間に伝えることが出来る。

そんな馬鹿な、という人が当然いるだろうと思うが、これまで彼らの世界を追ってきた私としては、思いの外、的外れのこととは思われない。

10年前だったら、それってSFの世界のこと、と思っていたことも確かなことだ。

しかし、今日では、彼らのテクノロジーは、一般人が思っているSF世界の、10倍から100倍も違っていると思えるようになってきた。おまえ、頭がイカレテル、と言われようとも。人生観がすっかり変わってしまった。
 
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インターネット  ☆本場の蟹   関節げんき

2015年12月15日火曜日

Huge object of that orange, today has been infested in the world

Huge object of that orange, today has been infested in the world・・


12月5日。朝8時過ぎだった。北東の空低くオレンジ色の大きな物体が浮かんでいた。

すぐ下に高低差の大きな建造物が並んでいる。 太陽とは少し違うがずいぶんと大きい。

おかしいな。何かが太陽光線で反射しているのかな、と思いつつ20秒ほど注視していた。円形の大きなオレンジの物体は同じ位置にとどまっていた。


急いで南側の窓へ行き、東の空へ目をやった。眼前の巨木の密生している葉の間から眩しい光がやって来た。葉の間から漏れてくる光でも、とても眩しく、少し前に見たオレンジに輝くものとは間違いなく違っていた。生れてからずっと見てきた昇ってくる太陽だった。


再び北側の窓へ行き、北東の方角を見たが、かなたの高低差の大きな建造物の上に浮かんでいたオレンジ色の大きな物体は姿を消していた。

背景色になるように操作したのか、別の空間へ移動したのか、他の所へ瞬間移動したのか?


やはり、あれは、オレンジ色の空飛ぶ物体。ホバーリングしていたのか。

初めて目撃したのに、意外に驚かなかったのは、内面にある別な苦悩のせいか。

しばらくして、ファティマの、「太陽の奇跡」のことを思い出した。1917年、数十万人が見上げるポルトガル、ファティマの上空に現れた太陽のような巨大なあの物体。

乗っていたのは、マリア。
https://youtu.be/rBIs8cuIwTo


先ほど見たオレンジ色の大きな丸い物体。太陽のようにも見えたが、眩しくはなかった。その時間の太陽は別にあった。

ファティマのときも、あのような物体が、かなり近い所まで降りてきたのだろうか。そして、ダンスをした。


それ以後、世界中でそのような物体が目撃され、映像が残されている。内面の問題もだが、予備知識があったから、私は冷静に受け止めることが出来たのかもしれない。


それにしても、 この国の人々には、余りにも多くのことが伝えられないでいるのではないかと思う。


ニュージャージー州イーストハノーバーにある極秘軍事施設。そこにジャンプルームがあり、火星へ、ジャンプするようにテレポートしていたなんて。

ジャンプルームとは、時空装置。そのようなものが完成していたとするならば、この国の人々は、何を信じて生きているのだろう。
https://youtu.be/L3N4ETED2yU


地球が誕生する前から、地球を知っていたETの種。遺伝子操作により人間を誕生させた存在は、エンキだったのか。

バチカン宮殿内に建てられたシスティーナ礼拝堂の天井に、ミケランジェロ・ブオナローティによって描かれた天井画は、人間の創造ではなく、ETの創造だったのか? 

ミケランジェロ・ブオナローティは、真実を知っていたのか?

神と呼ばれるETは、彼らが太古の昔から地球や人間に関与していることを、壁画によって残している。

https://youtu.be/8N1J2xYoUqg


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インターネット  ☆本場の蟹     関節げんき

 

2015年12月3日木曜日

The hidden Martian truth

  このところ、一瞬だけ面に顔を出す、火星移住ニュース。

だが、顔を出すのは、無難な部分。かのくにで、国家機密として扱われてきたことには、この国では公には取り上げない。

エリア51の真実を明かすよう、かの国の民間団体が提訴して勝訴してから、殺害される人が減ったかもしれないが、これがほんとうのことだ、といって公表される部分は少ない。

世界で、およそ1億人のひとがアブダクションされている、などと言われる一方で、作り話か頭がおかしい、と思っている人もいるのではないだろうか。

1945年。敗戦間際、日独で火星行きのいわゆるUFOが飛び立ったなんて、知らされたこともないだろう。

日本の二人の科学者は認めていたようだ。東条英機も公認のことだったと言われても、嘘だろう、と。

ヒットラーが日独火星移住を公認していたことも、然りだろう。 みんなみんな作り話。ほんとうのことは、明かさない。

火星政府、といっても、そんなのあるの? という嘲笑気味の声が聞こえる。

実は 火星政府の承認と協力で、火星移住が出来るようになった。まさか? 

火星に火星人が住んでいるわけでもなし、と。
https://youtu.be/GYRB20e3tVc

つまり、一般人は完全に蚊帳の外。

日本人の男女が火星移住計画に応募している、 火星移住・Mars Oneのこと。

それは、おもての、世界向けの、いわゆる公表。

ローラ・マグダリーン・アイゼンハワー(アイゼンハワー大統領のひ孫娘。

アイゼンハワーは、ETと密約を結んだ人) プロジェクトペガサスは、1970年代から始まり、すでに火星には10万人が移住したとも。

しかし、実際どれだけの人が生き残っているのかは明かされていない。

火星には、人を食料にする生き物が住んでいる。 それを守るために派遣され、17年も火星にいたというのが、クレイマー海軍情報部大尉。
https://youtu.be/DXu0FHzbRiM
Captain Kaye,He Spent 17 Years On Mars.

エジプトの首都・カイロ、とは火星。 エイリアン、とはギリシャ語で火星人。

地球人の一部は火星からやって来た、という説がある。火星のピラミッド。人面岩。

ニュージャージー州イーストハノーバーにある極秘軍事施設内。 そこにジャンプルームがあり、そこから火星へ、ジャンプするようにテレポートする。

ジャンプルームとは、時空装置。明かされて来なかったこと。


表向きはロケットで、知らされなかったことは、UFOや時空装置。

火星まで、15分から20分で到着する、と。

アイゼンハワー一族は経験済みなのだろう。

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インターネット   ☆本場の蟹    関節げんき