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2016年12月14日水曜日

For life

私たち一般の地球人は、

飛行機に乗ることはあっても、

地球にべったりくっついて生活して一生を終える人がほとんど。

彼らは、空飛ぶ乗り物で宇宙を飛び回っていることが多いのか?
自らの生れた星にへばりついて終わることはないのか、などと考える。

地球人は陽が昇り陽が暮れる日々を過ごす。
1日、1カ月、1年・・
東西南北が固定している。

空飛ぶ乗り物で宇宙を飛び回っていれば、上下左右はない。
乗り物が逆さになっても、地球人とは感覚が違うだろう。
地球を中心とした東西南北なんてない。

どんな宇宙観で暮らしているのか?

彼らのある種は、
地球人が恋愛することにとても興味を持ったと、
エリア51でかつて働いていた人が、
リタイア後に述べていた。

我われ人間が全く知らない世界を彼らは生きている。

人間だって宇宙人だけど、
地球にへばりついて一生を終える。

彼らは、一般のETでも、人間の10倍くらい生きるという。

そうしたことを亡くなる前に暴露して、
旅だった地球人。

これから先、われわれ人間は、彼らのことをいっぱい知るようになるだろう。

この間まで、
オマエ頭がイカレテイル、
とETについてふれた人に向かって言った一般人も、

あれ、ほんとうかもしれない、

と半信半疑になってきている。

信じられないほど不思議な世界に生まれてきて、
受け容れていかなくては・・・

宇宙って、そんなところだったんだ、
我われが生まれてきた。
 
☆世界の向こう★
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ぶんげいとしかく ♪女子の乳酸菌サプリ セソング

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2016年12月9日金曜日

Did you encounter?

Did you encounter?

世界中には、
彼らの空飛ぶ乗り物や、
人間が乗っていたり無人だったりする、
 
実際は未確認ではない、Identified flying objectだけれど、
UFOと呼ばれているオブジェクトを見た人は数えきれないほどいて、
知的生命体である実物に会った人も多数いると思う。
 
この日本にも。
 
多くの人が出遭っているETは、
4種類くらいかもしれないけれど、
80種類くらいのETがこの地球上に姿を現しているようだ。
 
しかし、
遭ったことがないばかりか、あの空飛ぶ乗り物を見たことがない人もいると思う。
視力はあっても空を見ない人もいるから。
 
体験者の中には、忘れられない記憶をいくどとなく思い返している人もいる。
 
リサーチャーのMr.Hayashi は、メルボルン大学留学中に、
オツエの海に近いところで、オーストラリアの友人と二人、
台地にキスをした時のことだったという。
 
友人と同時に我に返ったのだが、後から思い起こせば、
3時間ほど記憶が飛んでいた、と。
記念すべき時を意識し、台地に2人でキスしたまでは憶えているが、
帰りの道々、「おかしい。時間が合わない」と語り合った。
 
後日、新聞で、その場所に近い海面から、
円盤型のUFOが上空に飛び出している写真を見た。
 
そして、
ずっと後になって、アブダクションのことを知ったと。
 
その後、結婚し、今度はご夫婦で、巨大なブーメラン型UFOを上空に見た、と。
その鮮烈な体験が、その後の進路を変えたようだ。
 
日本でも、さまざまなUFOやETとの遭遇を体験している人がいるから、
今後さらなる事実が明らかになるだろう。
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2016年12月1日木曜日

Have you received telepathy from ET ?

Have you received telepathy from ET ?

リサーチャーのMr.Hayashi は、
 
ETからのテレパシー交信は、
 
外から聞こえるものと
自らの頭の中で聞こえるものとがある、
と述べている。
 
エリア51でETと一緒に働いたチャールズ・ホール氏は、
彼らが近くで人間と話すときに送受信のできるマシンを使っていた、
と言っていた。
 
私の場合、外からの声を聞いたことはなく、
頭の中で、というのがあたっている。
 
一度は横浜市で一番広い公園へウォーキングに行った時。
夕方の時間で、辺りは暗くなりかけていた。
 
公園の外周をめぐる舗装された道路で、
ベンチの側へ歩いて行った時、
何か気になって上空へ眼をやった。
 
灰色の雲でおおわれた切れ目から、
黒い羽根の乗り物が現れ、
右手の方へ移動して行き、
やがて雲で見えなくなった。
 
それで終われば、何か黒いものが飛んでいった、
くらいで忘れてしまったかもしれない。
 
しかし、
再び同じ雲のあたりからそれは現れ、
同じコースを飛んで雲で見えなくなった。
 
そして、
3度目にも同じあたりから現れ、
しばらく飛んで雲の向こうへ消えた。
 
その時、私の頭の中で、
「おい、見ていたのか?」
という声が聞こえた。
 
しばらく空を見上げながら、
「オマエノタメニミセテイルンダゾ、キヅイタカ?」
と言っていたのか、考えた。。
 
やがて、
私は首が疲れて視線を芝生に落とした。
 
人が乗るグライダーでも飛行機でもないと思った。
ライトも点いていなかったし、無音だった。
黒い二枚羽の飛行機のように見えたが、
人間が乗っている乗り物には思えなかった。
無人だったとしても、全く音はしなかったし、
奇妙な印象だけが脳裏に残った。
 
そして、頭の中で聞こえたあの意思を伝えるメッセージ。
脳に直接交信してきたのか?
 
 
 
☆世界の向こう★
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ぶんげいとしかく ♪女子の乳酸菌サプリ  セソング

 
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