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2017年4月15日土曜日

Astral

昨今の学校教育では教えないが、今日、人間以外の知的生命体やSpace Craft について、
全く知らないという人は少なくなっていると思う。


人間の科学では証明できないから、この国の学校教育では取り上げなくても、異議を唱える人は少ないだろう。が、暴露してしまうと、すべての基本概念が足元から崩れ落ち、立ち位置を失ってしまうという予測もつく。


だが、現実には、そうしたことがある、と直感的に察知していると思われる。

世界中で、太古の昔から存在していたことに気づいてはいても、未だ人間には証明する確固たるテクノロジーがないから。

否、人間と総称で呼んでいても、実は神と呼ばれてきたETやハイブリッドが実在してきたし、現在制作中であることも、気づき始めている人が多くなっていると思われる。


彼らの土偶やテラコッタが世界中で見つかり、人間には到底不可能な建造物などや発掘されたマシンを見るにつけ、どうも、一般人とは異なる存在が遥か昔から関与しているらしい、と。

そして、個人的にも、これまでの人生で体験しなかったことを体験しつつある。

Dr. Steven Greerが、彼らの世界はAstral の世界に似ている、といった類のことを10年ほど前に言っていた。

これまで見えなかった世界が見えるようになる。嘘だと思っていたことが現実になる。なぜ、彼らのある種はコンクリートの厚い壁の向こうに移動できるのか?


突然消えるのか?

何故彼らは浮遊できるのか? なぜ、火星まで20分で行かれるのか?

それは、これまでの概念を変えないことには立ち入ることが不可能な領域だ。






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2017年4月1日土曜日

Incredible

この国の人々が受け入れられないのは、
 公に報道されてこなかったこと、
 日常生活で感じている世界とはあまりにもかけ離れていること。

それ故に、実物や現実を見ても、
 嘘かやらせぐらいにしか受け止められない。

その現実を、死の直前に公表していった人々がいるが、
それもフェイクだと思っている人が多いだろう。

 航空宇宙科学者のBoyd Bushman は、Area 51に関係し、
ロッキード・マーティン社でステルス戦闘機の製造開発に携わっていた。
 40年にわたり数多くの特許を取得し多大な功績を遺していった。

Born 1936 in Globe, Arizona
Passed away August 7,2014 in Tucson ,Arizona

78歳で亡くなる直前、インタビューを受け、自らの体験を写真を交えて告白した。

Boyd Bushmanの告白


 時間のない方は、スキップしてビデオの最後の部分だけでもご覧になられたら、
と思う。氏が撮った彼らのマシンや宇宙服を着たETの写真が公表されている。

 ETもクラフトもさまざまだが、氏が出会ったETは、
 150㎝と小柄で、手の指は人間の1.3倍くらいで、足の指には水かきがある。
 230歳まで生きる。

 68光年離れた「Quintumnia」という惑星から、直径12mのマシンに乗り、45分で
地球へ到着したと言う。氏いわく、18名が米政府の施設で共に働いている、と。

また、Area 51では、中国、ロシアと協力し、反重力を利用したマシンを開発している、
と。

こうしたことは、これまでもたびたびあったが、この国では公には一切報道されない。

 国内でもETのある種とコンタクトをとり、彼らのマシンに乗っている人もいるが、
 報道されても信じられない人が多いと思う。それが、実情だと思われる。

 自ら体験すれば、180度豹変するだろうが。

Dr. Steven Greer は、複数のETと彼らのマシンに同乗した体験を話している。
 涙声で。





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