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2017年4月1日土曜日

Incredible

この国の人々が受け入れられないのは、
 公に報道されてこなかったこと、
 日常生活で感じている世界とはあまりにもかけ離れていること。

それ故に、実物や現実を見ても、
 嘘かやらせぐらいにしか受け止められない。

その現実を、死の直前に公表していった人々がいるが、
それもフェイクだと思っている人が多いだろう。

 航空宇宙科学者のBoyd Bushman は、Area 51に関係し、
ロッキード・マーティン社でステルス戦闘機の製造開発に携わっていた。
 40年にわたり数多くの特許を取得し多大な功績を遺していった。

Born 1936 in Globe, Arizona
Passed away August 7,2014 in Tucson ,Arizona

78歳で亡くなる直前、インタビューを受け、自らの体験を写真を交えて告白した。

Boyd Bushmanの告白


 時間のない方は、スキップしてビデオの最後の部分だけでもご覧になられたら、
と思う。氏が撮った彼らのマシンや宇宙服を着たETの写真が公表されている。

 ETもクラフトもさまざまだが、氏が出会ったETは、
 150㎝と小柄で、手の指は人間の1.3倍くらいで、足の指には水かきがある。
 230歳まで生きる。

 68光年離れた「Quintumnia」という惑星から、直径12mのマシンに乗り、45分で
地球へ到着したと言う。氏いわく、18名が米政府の施設で共に働いている、と。

また、Area 51では、中国、ロシアと協力し、反重力を利用したマシンを開発している、
と。

こうしたことは、これまでもたびたびあったが、この国では公には一切報道されない。

 国内でもETのある種とコンタクトをとり、彼らのマシンに乗っている人もいるが、
 報道されても信じられない人が多いと思う。それが、実情だと思われる。

 自ら体験すれば、180度豹変するだろうが。

Dr. Steven Greer は、複数のETと彼らのマシンに同乗した体験を話している。
 涙声で。





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